日記ログやイラスト等を載せています。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ゴールデンウィークは実家にも帰らずスパコミにも行かず大体仕事していました
今日はSさんに幽白とか最遊記とか懐かしジャンルのイベントに連れていって貰ったので
ようやく私にもゴールデンウィークが来たんだなという感想を抱くことが出来ました
最近は美男高校地球防衛部が終わってしまったショックでド嵌まりし、マルイのコラボや大江戸温泉のコラボに行きCDを買いグッズを買い散財しております
エピナールもとい真面目メガネの鬼怒川熱史が一番好きです
中の人のニコ生やラジオ等も聴くようになってしまい順当に搾取されているので早く二期をやってほしいです
先日帆川少佐と一緒にデスミュを見てきました
柿ライト回でした
映画・漫画・アニメと全部見ていましたが、舞台は舞台なりの解釈と、舞台という装置に合った脚色がされていてとても良かったです
推理はほぼ歌の中に組み込んで飛ばして、キャラの心情に重きを置いた感じで、少佐のお言葉を借りるなら昔のオペラかギリシャ悲劇みたいでした
最初はデスノで歌うとかどんなんだよ…と思っていましたが、感情面重視のシナリオのせいか全く疑問に思いませんでした
歌が全て名曲で全員ものすごく上手かったので是非CDにしてほしいです
○柿澤ライト:ノートを拾わなければ普通の人感が滲み出ていたので原作より悲壮
リュークの自由さにたじたじだったり、マジとかガチとか若者言葉使うのも違和感ない月で、この月だったら原作みたいにキモイトヅライト扱いされなかったのではというキャラでした
喉を涸らして叫ぶ演技が特に鬼気迫ってました
普通の人からキラへ変貌していく演技、特にレムとかLとかを脅してる感じの演技がゾクゾクするくらい格好よかったです
○小池L:遠目でほとんど見えなくても分かるありえないくらいの可愛さ愛らしさと萌えオーラ
動作や俯き方や目の見開き方喋り方全てがLで異常な存在感でした
常に猫背状態なのに凄い声量で歌うという離れ業を観れて良かったです
それにしても小池徹平のテニミュが見れるとは人生何があるか分からないなと思いました
キャラ設定としてはLのやり方の残酷さが劇中で何度か批判されていて、月と同じタイプの目的のためには手段を選ばない人間だという側面が強調されていました
ワタリがいない、手錠生活あたりの話がないのも大きいと思います
○鹿賀総一郎:何度見てもイケメンだし美声だしリュークも思わず「かっこいい…」と見とれるくらいの渋さ
感情面にフォーカスされた脚本だったので、個人的には映画版よりも舞台版の方により合ってるキャラでした
歌の内容も息子を案じる内容が多くて父親としての情が強調されていました
○唯月ミサミサ:どの媒体よりも扱いの良いミサ
原作では唯一感情的に動くトリッキーな存在から次第に蚊帳の外扱いになり、最終回は出演すらしませんでしたが、舞台には彼女の存在が一番映えました
自分を顧みない無償の愛という側面が強調されて神々しくも痛々しかったです
○吉田リューク:他の人に見えない設定なのを良いことに自由すぎて楽しい存在
最初に人間たちで遊んでやるか、とノートを落とす→
物語に茶々を入れたりツッコミを入れたり常にメタ視点で自由に動く→
月の名前をノートに書いて終幕 という、舞台の流れを全て支配する存在で新鮮でした
原作中盤の可愛いペット感は全く無く、面白さと底知れなさを併せ持った死神らしい死神で良かったです
○濱田レム:一番歌が上手いし美人だしこの舞台の最大のヒロインでした(個人的に)
常に静かで優しい喋り方なのによく声が通るのが凄かったです
幽霊みたいな見た目と動作とは裏腹に、ミサに抱きついたリュークを三回もブッ叩いたりミサを追ってガチ走りしたりして大変可愛かったです
「やりすぎってくらい私を守ってくれるの、可愛いよ」というミサの評が的確でとても愛と母性に溢れていて百合の雰囲気が漂っていました
○前島粧裕:可愛いし歌が上手い 原作は普通の子でしたがより無垢で正義感が強いキャラ設定でした
お兄ちゃんは普通の人だけど賢くて正しくて諦めない理想のヒーロー、という歌を複雑な顔で聴く月との対比が良かったです
ノートを使うようになった月に少し邪険に扱われるようになる描写もあり、他の媒体との差別化を感じました
比較的真面目な感想を書きましたが上演中はずっとLの一挙一動に萌え、リュークのアドリブ大会に笑い、レムとミサの百合(今までのどの媒体より百合でした)に萌えて始終ニヤニヤを噛み殺しながら見ていました
凄い舞台でした
以下落書き
ガーネット様の美声に惚れました
スティーブンユニバースはパールさんとアメジストさんの百合が好きです
防衛部より鳴子イオたん
どこに行っても彼だけグッズが売り切れで歯噛みしてます
Dchでソフィアを見始めました
アンバー様は蔑まれたいディズニープリンセス暫定一位
フィニファの漫画が進みませんが鉛筆でぼちぼち描いてます
フィニさんがファーブさんに赤子を産ませたがる1P漫画
以前描いた「赤ちゃんはどこから来るの?1~3」の続きのつもりです
こんなの描いておいてなんですが、聡明なフィニさんファーブさん相手にパパとママが
コウノトリとかキャベツ畑などという話を教えるとは思えないです
今日はSさんに幽白とか最遊記とか懐かしジャンルのイベントに連れていって貰ったので
ようやく私にもゴールデンウィークが来たんだなという感想を抱くことが出来ました
最近は美男高校地球防衛部が終わってしまったショックでド嵌まりし、マルイのコラボや大江戸温泉のコラボに行きCDを買いグッズを買い散財しております
エピナールもとい真面目メガネの鬼怒川熱史が一番好きです
中の人のニコ生やラジオ等も聴くようになってしまい順当に搾取されているので早く二期をやってほしいです
先日帆川少佐と一緒にデスミュを見てきました
柿ライト回でした
映画・漫画・アニメと全部見ていましたが、舞台は舞台なりの解釈と、舞台という装置に合った脚色がされていてとても良かったです
推理はほぼ歌の中に組み込んで飛ばして、キャラの心情に重きを置いた感じで、少佐のお言葉を借りるなら昔のオペラかギリシャ悲劇みたいでした
最初はデスノで歌うとかどんなんだよ…と思っていましたが、感情面重視のシナリオのせいか全く疑問に思いませんでした
歌が全て名曲で全員ものすごく上手かったので是非CDにしてほしいです
○柿澤ライト:ノートを拾わなければ普通の人感が滲み出ていたので原作より悲壮
リュークの自由さにたじたじだったり、マジとかガチとか若者言葉使うのも違和感ない月で、この月だったら原作みたいにキモイトヅライト扱いされなかったのではというキャラでした
喉を涸らして叫ぶ演技が特に鬼気迫ってました
普通の人からキラへ変貌していく演技、特にレムとかLとかを脅してる感じの演技がゾクゾクするくらい格好よかったです
○小池L:遠目でほとんど見えなくても分かるありえないくらいの可愛さ愛らしさと萌えオーラ
動作や俯き方や目の見開き方喋り方全てがLで異常な存在感でした
常に猫背状態なのに凄い声量で歌うという離れ業を観れて良かったです
それにしても小池徹平のテニミュが見れるとは人生何があるか分からないなと思いました
キャラ設定としてはLのやり方の残酷さが劇中で何度か批判されていて、月と同じタイプの目的のためには手段を選ばない人間だという側面が強調されていました
ワタリがいない、手錠生活あたりの話がないのも大きいと思います
○鹿賀総一郎:何度見てもイケメンだし美声だしリュークも思わず「かっこいい…」と見とれるくらいの渋さ
感情面にフォーカスされた脚本だったので、個人的には映画版よりも舞台版の方により合ってるキャラでした
歌の内容も息子を案じる内容が多くて父親としての情が強調されていました
○唯月ミサミサ:どの媒体よりも扱いの良いミサ
原作では唯一感情的に動くトリッキーな存在から次第に蚊帳の外扱いになり、最終回は出演すらしませんでしたが、舞台には彼女の存在が一番映えました
自分を顧みない無償の愛という側面が強調されて神々しくも痛々しかったです
○吉田リューク:他の人に見えない設定なのを良いことに自由すぎて楽しい存在
最初に人間たちで遊んでやるか、とノートを落とす→
物語に茶々を入れたりツッコミを入れたり常にメタ視点で自由に動く→
月の名前をノートに書いて終幕 という、舞台の流れを全て支配する存在で新鮮でした
原作中盤の可愛いペット感は全く無く、面白さと底知れなさを併せ持った死神らしい死神で良かったです
○濱田レム:一番歌が上手いし美人だしこの舞台の最大のヒロインでした(個人的に)
常に静かで優しい喋り方なのによく声が通るのが凄かったです
幽霊みたいな見た目と動作とは裏腹に、ミサに抱きついたリュークを三回もブッ叩いたりミサを追ってガチ走りしたりして大変可愛かったです
「やりすぎってくらい私を守ってくれるの、可愛いよ」というミサの評が的確でとても愛と母性に溢れていて百合の雰囲気が漂っていました
○前島粧裕:可愛いし歌が上手い 原作は普通の子でしたがより無垢で正義感が強いキャラ設定でした
お兄ちゃんは普通の人だけど賢くて正しくて諦めない理想のヒーロー、という歌を複雑な顔で聴く月との対比が良かったです
ノートを使うようになった月に少し邪険に扱われるようになる描写もあり、他の媒体との差別化を感じました
比較的真面目な感想を書きましたが上演中はずっとLの一挙一動に萌え、リュークのアドリブ大会に笑い、レムとミサの百合(今までのどの媒体より百合でした)に萌えて始終ニヤニヤを噛み殺しながら見ていました
凄い舞台でした
以下落書き
ガーネット様の美声に惚れました
スティーブンユニバースはパールさんとアメジストさんの百合が好きです
防衛部より鳴子イオたん
どこに行っても彼だけグッズが売り切れで歯噛みしてます
Dchでソフィアを見始めました
アンバー様は蔑まれたいディズニープリンセス暫定一位
フィニファの漫画が進みませんが鉛筆でぼちぼち描いてます
フィニさんがファーブさんに赤子を産ませたがる1P漫画
以前描いた「赤ちゃんはどこから来るの?1~3」の続きのつもりです
こんなの描いておいてなんですが、聡明なフィニさんファーブさん相手にパパとママが
コウノトリとかキャベツ畑などという話を教えるとは思えないです
PR
この記事にコメントする
カレンダー
カウンター
ブログ内検索